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2008年3月10日アーカイブ

風水八卦平面鏡風水八卦平面鏡

家の近くに忌み嫌う場所がある場合に

墓地や、葬儀場、病院、宮司のいない神社などには霊気が漂っています。

こうした場所のそばは陰と陽のバランスが崩れてしまい凶運を招く恐れがあります。

この鏡には、吉の気を集めて陰の気を跳ね返す効果があるので、入り口に吊るすことで魔除けになります。

また、T字路の突き当たりの立地に家がある場合も使用します。

幅:約11cm


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風水四神 ご神体水晶風水四神 ご神体水晶

4000年以上も前より、先人たちは目には見えないが私たちの廻りには「気」があり、その「気」は常に流れ私たちや場所に影響を与えている事を知っていました。

良い気の流れる道筋のことを「龍脈(りゅうみゃく)」、良い場所を「龍穴(りゅうけつ)」(=エネルギースポット)と呼びます。

私たちの運勢を良くなるも、悪くなるも全てがこの「気」の流れの影響であり、この「気」を取り入れた事を『風水』と呼びます。

『風水』は私たちの運勢を好転し財運や富を栄え家運を発展させます。

風水四神の「気」
風水では土地の吉凶を大変重視しました。

地相の良い場所には良い「気」が流れ運気が高く、そこに住むと繁栄し幸せになるとされています。

その風水最良の吉地と言われるのが「四神相応の地」です。

各方位にはそれぞれの守り神画居て、北に「玄武」、東に「青龍」、南に「朱雀」、西に「白虎」の四神が守るとされています。

でも、現代社会ではこの様な土地を求めるのはほとんど不可能です。

そこで環境を改善してくれるのが「四神」たちです。

四神の置物や絵や念珠は、良くない地相、運勢を吉相に変える力だけではなく、財運開運、発展などのパワーを持つと言われています。

この守り神のパワーを利用して、四神相応の風水環境を住む場所や、自分自身の体質を整えていきましょう。

風水四神(水晶ご神体)

本水晶丸玉:30mm(四神を彫刻)


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銅製 風水の麒麟の置物銅製 風水の麒麟の置物

全てのトラブルを消し、周りの気を安定させる。

麒麟とは、姿は鹿、蹄は馬、尻尾は牛に似ていて、全身を鱗に覆われた、中国に古くから伝わる想像上の動物です。「吉祥仁慈」の瑞獣と言われ、人格の優れた皇帝が現われると、それを祝うために姿を現すといわれています。

風水では、麒麟は「鎮」の作用が強く、あらゆるトラブルを消してくれ、周りの気を安定させるとされます。
収入の不安定、家庭内不和、ビジネスでの人間関係のトラブルなど、日常で自分に降りかかる禍のすべてを穏やかに鎮めて、安定させたいときに使用してください。

リビングやプライベートルーム、玄関などに置いて下さい。平和な生活をもたらしてくれるはずです。

高さ:約14cm 材質:銅製


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【トイレ用風水画 黄金の実り】風水トイレ金運法 金運アップの秘密はトイレにあり【トイレ用風水画 黄金の実り】風水トイレ金運法 金運アップの秘密はトイレにあり

トイレの重要性に気付いて1日も早くこの絵を飾りましょう。

あなたはトイレがいかに家の中の風水(運気)に影響があるかご存知でしたか?

風水学では「トイレはどこにあっても凶相」と考えられています。

トイレは排泄行為...つまり”厄落とし”空間であり、常に水の気による運気のダウンがあるからです。

また窓のないトイレや汚れたトイレは更に凶相を増してしまいます。

どこの方位にトイレがあっても凶相、またどの方位にあるかによって、どんな運気がダウンするか違ってきます。

トイレは私達の運気に多大なる影響を与える場所であり、風水学的・家相学的にも再重要ポイントなのですが、今までそのトイレを幸運な場所へと変えてくれる方法はありませんでした。

しかし、このトイレ用風水画は、ただ飾るだけでトイレをたちどころに”吉相”に変えてくれるのです。

このトイレ用風水画。
是非この絵をお飾りいただき、あなたの家のトイレを金運・幸運トイレに変えてはみませんか?

風水の重要な思想の柱となっているのが「五行説」です。

五行説とは、自然界を支配している5つの要素「木・火・土・金・水」が、環境や人の心に深く影響しているという考えです。

春になれば草木が成長しますが、私達の生活にこの「木」の精気が欠かせません。

その「木」がより大きくなり、緑を保つためには太陽の光が必要不可欠。
これが「火」の精気です。

「火」は土を暖め木の成長を助けますが、「木」は「土」がなけば育ちません。

「土」は自然をはぐくみ、安定感を与えます。

「土」の中にある鉄(「金」)は、木を切り倒したり、土を掘り起こす役割を果たします。

また人も自然界も「水」なしには存在できません。

このように5つの要素が関わり合うことによって、成り立っているのです。

『黄金の実り』は、見事に五行の調和が取れた完璧な風水画です。

これを飾ることによって、凶相のトイレが吉相に転換し、滞っていた気の流れをよくしてくれるのです。

鬼門にあたる北東に位置するトイレは大凶中の大凶!

家庭運が下降の一途をたどり、住む人の健康を損ねてしまいます。

災いが子孫にまで影響してしまう可能性があり、トイレに最も適さない方位です。

トイレは「水」をよく利用するところで、臭気がカギを握る場所なので「風」の要素...つまり換気が重要です。

しかしトイレに窓がないと気の流れがふさがれて、悪い気がその場によどんで溜まってしまうのです。

家の中心は、その家の主人の象徴です。そこにトイレがあると、一家の中心的存在の方が、周囲の人から軽蔑されたり、実力を認められなかったりします。

大きなお金のトラブルも起こしがちです。

玄関から丸見えであったり、リビングダイニングに近いなど、常に見える位置にトイレがあると、不快感が募るだけでなく、住人の公私の区別があいまいになる傾向があるので、風水的に良くありません。

西のトイレはお金が貯まらなかったり、借金トラブルが発生しがちです。

また人間関係もうまくいかず、恋人ができなかったり、なかなか結婚できなかったりする場合も、西のトイレが影響している場合が多いのです。

南西はエネルギーが陰から陽に変化する方位です。

この方位にトイレがあると、厄のついたマイナスのエネルギーが家全体に循環してしまい、家族全体の運気を落と
してしまいます。

『運気が好転!家族全員病気知らず!』
青森県  主婦  63歳  荒岡 満恵様
家族が健康で明るく過ごせること、これが一番だと思っています。
はじめに購入しようと思ったきっかけは、『トイレ用風水画』がとてもきれいで配色がよく、気分的にも明るくなりそうだったからです。
私の家のトイレはまだ汲み取り式なので、『トイレ用風水画』を飾る前は盛り塩や生のお花を飾って清めていました。
今は『トイレ用風水画』がありますので、それだけを飾っています。
そのトイレが鬼門にあたるので、鬼門除けにもなっているためか、現在のところ家族が健康で元気に過ごしています。
また、家族の健康以外、特には願っていたわけではないのですが、最近景品があたり始めました。
これも『トイレ用風水画』のおかげでしょうか。
トイレ掃除はなかなか辛いことですが、風水画がきてから掃除に向かう気持ちが変化しました。
友人からトイレは嫌々掃除をするとよくないことが起きると聞いたことがあるので、毎日毎日トイレとともに、この風水画も磨くようにしています。
購入前は兄弟から病人がでたりしていたのですが、それも大丈夫になりました。
何より今は家族の健康を願ってやみません。


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