風水四神念珠
風水四神念珠
4000年以上も前より、先人たちは目には見えないが私たちの廻りには「気」があり、
その「気」は常に流れ私たちや場所に影響を与えている事を知っていました。
良い気の流れる道筋のことを「龍脈(りゅうみゃく)」、良い場所を「龍穴(りゅうけつ)」(=エネルギースポット)と呼びます。
私たちの運勢を良くなるも、悪くなるも全てがこの「気」の流れの影響であり、
この「気」を取り入れた事を『風水』と呼びます。
『風水』は私たちの運勢を好転し財運や富を栄え家運を発展させます。
風水四神の「気」
風水では土地の吉凶を大変重視しました。
地相の良い場所には良い「気」が流れ運気が高く、そこに住むと繁栄し幸せになるとされています。
その風水最良の吉地と言われるのが「四神相応の地」です。
各方位にはそれぞれの守り神画居て、
北に「玄武」、東に「青龍」、南に「朱雀」、西に「白虎」の四神が守るとされています。
でも、現代社会ではこの様な土地を求めるのはほとんど不可能です。
そこで環境を改善してくれるのが「四神」たちです。
四神の置物や絵や念珠は、良くない地相、運勢を吉相に変える力だけではなく、
財運開運、発展などのパワーを持つと言われています。
この守り神のパワーを利用して、四神相応の風水環境を住む場所や、
自分自身の体質を整えていきましょう。
風水四神念珠(高級桐箱入り)
オニキス丸玉:10mm(四神の名前を彫刻) 他水晶:8mm
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